アフターコロナ😷👹



今年初ブログなのであけましておっぱいようございます🫶

(適当に拾ったおっぱい)



23年3月、マスク自由化もありコロナの終わりが見えてきましたね~

生徒にコロナ前と比べると今はメリット系減ったよねって話をすると、

「言われてみれば前みたいなメリット系減ってますね」

という反応をします。

みなさんはどうですか?


女性側がより効率良くやってるから引っ掛からなくなったのか、厳しい現実を知って殊勝になったからかわかりませんが、事実コロナ前より減っていると感じます。

たぶんコロナ前って非モテ達が湯水のごとく当たり前にお金を払っていて、簡単にお金を稼げたことでそれに味を占めた女性達が何をするにも「メリットあるの」になっていたと思います。
女性にとってはボーナスタイムだったのです。

それに対抗するためにメリット系が出る前に「普段は有料で女相手してる設定」にして本来は有料なのを無料にしてる雰囲気でメリット系潰しをしてたんだよね。
相手と時代合わせてどんどん対策ややり方を変えてるわけ。

そういう設定もコロナのおかげでいらなくなったし、コロナのおかげで直ホが捗って、コロナのおかげで安く快適な旅行ができて、コロナのおかげで貞操観念バグっちゃった

不謹慎だから大声で言えなかったけど、当時コロナって恩恵しかないよねとか言ってたの俺だけだったと思うわ。
マスクも電車でもどこでも当たり前にしてなかったし、店の入り口でつけて数メートル先で外す意味ない行為に疑問を持たない人とか理解不能だったわ。

コロナ禍が完全に終わったらボーナスタイムが終わりかなと思っている。


ここで20年3~4月あたりのコロナ禍に自分が書いたコンテンツを引用したい。

20年4月初旬発射の恋愛道場41号(印象操作)最後の挨拶一部引用👇

自粛ムードになると人々はどのようになるかというと、行動力がどんどんなくなると思って下さい。最近出た緊急事態宣言やメディアのあおりで急に危機感を強めて自粛ムードになった人も多いと思います。

はい、行動力がなくなっていますね。モチベもダウン。
そうなるとアポでの家連れも、遠い ローカル 駅や駅から遠い場所に住んでいるほどどんどん不利になっていきます。そこまで来なくなる。
行動力がなくなる、という傾向を前提にして戦略を考える必要がある。

例えば、いつもより長い距離の搬送ができなくなる、いつもより長い時間
もらえなくなる、いつもよりも遊ぶ事(連れ出し,SEX)に躊躇する等。
半面、自粛でつまらない、リスクがない遊びをしたい、誰かと連絡を取っ
て繋がっていたい、などのような事を考える人もいっぱいいるでしょう。

3.11の時もそうだったけど、未曽有の災害時は人の感情、メディアの影響、保守性などなど、色々観察できます。 デマも多かった。
3.11も 全国皆自粛していたけど、今思えば 自粛する意味あったのかな?

コロナについては紹介音声で語るけど、この自粛でスト値を落とした人は
自粛後の世界でかなり苦しくなる。

美容をさぼると年配になるほどリカバリーがきつくなる。
メディアや周りの空気でヤバいと感じたのは最近だろうし、気づいた時に
はもう時すでに遅い状態になっている。

コロナに対してはどこかで見切りをつけて、諦めて遊びはじ
める人が若い層を中心に沢山 出てくるだろうから、流れは止められない。

ここで女遊びを完全に終わらせるのか、数年後落ち着いてから出るのか。
みんなコロナを気にしなくなっていつも通り遊んでいる風潮になった時、
残りの人生どこまで我慢大会を続けるのだろうか。

自粛して美容を怠って損したと気が付いた時には時すでに遅いのである。


既にアフターコロナの今、この〖美容の怠り〗にギクッとなる人もいるんじゃないでしょうか?

当時はコロナの状況を踏まえた連れ出し戦略、どうやったらコロナ禍でも結果が出るかを徹底的に解析していた。
緊急事態宣言中も普通に結果を出していたし、むしろ美味しいとすら感じていた。
その当時街にいたのは夜系かパパ活系が多かったからそこが苦手な人はクソゲーになっていたが。

世の中がネガティブに包まれているからこそ、ネガティブな情報を利用して「恋人の行動を制限する方法」や「自分の都合の悪い選択を選ばせないようにすうる方法」など、印象操作についても書いていた。


20年5月初旬発射の恋愛道場42号(和み力)ではコロナ禍ナンパの13ポイントをコロナナンパマニュアルとして配信。
コロナ禍でどうすれば結果が出るのか誰よりも先に書いていた。

見極める目がないライバルナンパ師達を出し抜いて良い思いをするためである。
(コロナ初期からこんな発信をしているのは知っている限り自分だけです)


コロナナンパマニュアルの一部を引用👇













コロナ初期からマスクガチャでブスをローラーするのではなく、良いのをGETする確率を高める動きをしていた。

コロナ初期から路上でマスクはぎとれるやつは即れるとか自分以外誰も言っていなかった。
当時初期から確度が高い情報をずっと発信している。


42号ではコロナ禍だからこそ関係性や共感力、調和のバランスについて書いていた。

20年4月初旬発射の恋愛道場42号最後の挨拶の引用👇


私は世の中が殺伐とするほど和みが必要じゃないかと思います。
今号を和みにしたのは、ほかならぬ皆様にも必要だと思ったからです。
コロナで何か世の中の役に立てないかと悩んでいる人もいると思います。家族、仕事を守るための戦いをしている人もいると思います。

流星自身は大きな権力もないのでできる事は限られているけれど、身近な人、登録者の皆さんを楽しませる事が、今自分ができる事だと思いました。
街でいつもより明るく、楽しく声を掛けるというのもこれが原点です。

世の中には調和系のスキルを軽んじる論調もありますが、私はそうではないと思っています。イマイチ攻めきれなくて準即にまわしたり、女性の境遇を聞いているうちに共感してしまいアプローチができなくなってしまう。

成果という意味ではもったいないかもしれませんが、こういう他人を敬う気持ちはいつまでも大事に取っておいて欲しい力だと思っています。


様々な情報を見ていると世が乱れていると感じます。
人心が乱れるという事は精神のバランスが崩れているという事。
そんな時代だからこそバランスについて触れたかったのかもしれません。
こういう不測の事態が起きたとき本来360度ある視野が10度に狭まっていたら、とても勿体ないですよ!

ある意味では和み、共感力を鍛えるチャンスなのかな?とも思います。
例えば自分のプラス部分を評価してくれると嬉しいじゃないですか?
そういう風に他人の良い部分を正当に評価できるって凄い事ですよね。

もしも、世の中のどこかで「自分はいらない人」だと感じている人がいたとして、その人に「貴方を必要とする人がいる」って伝える事ができたら、勇気や希望を持たせる事に繋がるかもしれません。

自分一人で他人を抱え込むなんて無理に決まっているから、それでもできる範囲で「他人のために何かしよう」という気持ちがあれば、その断片は必ず相手に伝わっていると思います。

何かをしたいけど何もできない人がいたとしても、その気持ちを持っているだけでも十分素敵なことではないかな。

こうやって人との関わりを分断するイベントが起きると、改めて人との関係や繋がりについて意識することが多くなるんじゃないかなと。

あぁあいつとは見えない糸で繋がっていたんだな、とかね。

今まで深く繋がる事ができない人がいたとしても、これから繋がるために努力しようと変わるのかもしれない。


コロナ禍とは果たして完全な悪の存在だろうか?
仕事が休みになって一旦休憩する事でたまりにたまったストレスを解消できた人もけっこういるかもしれません。
人気が減って野生生物が活発になっているという情報もあります。

うつに詳しい生徒はうつの傾向がでたら「とにかく休め」といつもアドバイスしていた。普段は仕事で休めなくてうつになりそうな人が、これ機に休んで回復できたのなら良い面もあるのかなと思いました。

休めない、出社しなければいけない仕事の人は緊急事態になっても必要とされているという事だから、それが「貴方は世の中に必要ですよ」という事にも繋がっているんじゃないかな。何にでも気の持ちようですね。

例え女性活動を構わず続ける人も今は体調に気を付けて無理をしない範囲で遊んで頂ければなと思います。

一旦やると言ったらやる。それはどの世界でも大切だし、例え女遊びを卒業して仕事やその他人生のステージが変わったとしても、根本の問題は同じで「自分との闘い」はどこの世界でも続くのです。



たまたまた最後のアイヌ民族最後の狩人姉崎等さんの本を読んでいて、
(クマにあったらどうするか アイヌ民族最後の狩人・姉崎等)

姉崎「私はやっぱり一つの命をもらって恩恵をいただいたという感謝の気持ちはあった。みんながやっているころも自分も粗末にしないできちんとやれば、バチも当たることはないんだよ、というように気持ちの上でも整理できるんですよ」

姉崎「迎えたカムイ(恵みをくれる存在の神)を大事にして色々なごちそうを沢山そえると「あのアイヌのコタンはいいところだ」っていう風な気持ちで(天へ)かえいっていく、そして次の神様(クマ)を迎えることになる。クマの神様というのは毛皮なり肉なりお土産を持ってまたアイヌのところへ来るんだって。そういう考えが強かったと思います」

筆者「これまで私は狩人とクマは山の中で死闘を繰り広げるものだというイメージを持っていた。しかし、現実のクマ撃ち猟師は、荒れ狂うクマを目の前にして、じっとその心が静まるのを待ち、怒りの荒波が引いて、凪のように静まりかえったときに初めてドンと撃つのだった」

筆者「カムイユーカラ(神話)では、クマは人間界に下りてきて心の正しい猟師の矢を自分のふところで受け取りその家に迎えられると、クマ側の視点から描写している。このカムイユーカラの中の光景と、実際の猟の場面で心を静めたクマが猟師の放った弾を受ける光景と、実によく似ていると私は思った。カムイユーカラの伝承は、もしかすると撃たれるときのクマの姿の本質を物語として伝えているのではないかと思われるのである」


姉崎さんは「クマは自分の師匠だ、クマから全て教わった」「その生き物になりたいのならその生き物になれ」という内容を話しています。

またカラスと信頼関係ができていたらカラスが生き物を教えてくれる。

生き物をとったら食べない部分をカラスに食べやすい形にして枝にさしておいておくと。

「一つの生き物を嫌わないで、全部が暮らしていたほうがいい」

 

一連の話しはコロナ禍のこの時代だからこそ考えられるものがあった。

「その生き物になれ」というのは42号にも通じますしね。


次回号テーマは〖表現力〗を予定しています。
表現力。それは魅力的な話術のスキルの一つ。
乏しい話術を磨くためには表現力が大切だと感じました。
ということでピピっときたので43号は表現の仕方について学びたいと思います。
コンテンツを作っていると自分が改めて学ぶ事が多い。
漠然としていた思考がまとまってクリアになって身に入るんですね。



コロナの終わりが見えてきて、マスクがない時代到来に恐れている人もいると思います。
ブサイクがバレる、老けがバレるetc

だからおじさんほどまだマスクできる今のうちに頑張らないとってみんな言ってると思う。

私ももちろん不利になるおじさんですが、研究者目線では一斉にマスクを取ったら人心はどうなるのか楽しみな部分はあります。




以前から「マスクを取ったらブサイクだらけになる」と言っているけど、もし全国一斉にマスクなしになったら同じ感想になると思う。

だから過渡期には老けグダとかブサイクグダはあるにせよ、マスクを当たり前のようにしない時代になったら案外「みんなブサイクだった(都合の悪い部分が良く見えていた)」てことに気付いて意外になんとなる気がする。

結局コミュ力とかその人のキャラとかで何とかなったりして、そんなみんなが最悪をイメージするクソゲーになるとは思わないかな。

結局ブサイクには厳しくなるぞ、おじさんには厳しい時代が来るぞと言われても、貞操観念が過去一バグっててイージーになったとか結局トータルでそんなに環境は変わらないのかもしれない。
ただ、必要なこと、やるべきことはその時代である感じ。

みんなブサイクだった、ってことになると本当に整っていてシルエットも綺麗な若いイケメンの希少性はあがりそうではある笑
若者が有利なのはいつの時代も共通してる。


今ってボーナスタイムだけど、このボーナスタイムもいつ終わるかわからない。
マスクがなくなったら終わりかもしれないし、厳罰化が激しくなって下火になるかもしれないし。

先日犬で警備員かなんかにとっつかまった人がいたみたいだけど、ナンパだから何もなく放流されると思うけど時間取られるとかモチベ的に厳しいよね。

路上が厳しくなるにしても予兆があるし、厳しくなっても先にやられてくれるやつらがいるから助かる笑
まぁ先にやられるのはスカウトだから彼らが全滅するまでは余裕で安泰。




今後は厳罰化で不同意性行為がうんたらになりそうだけど、実際どのように運用されるかはわからないから今語っても何にもならない。

近年は貞操観念バグっててリスクない感じの雰囲気だったけど、おかみもやりまくり大国日本にしたくないのかどんどん締め付けようとしてくるよね。


「だからあの時ボーナスタイムだって言ってたよね😔」

「婚活とか彼女への誠実性とか全部捨てて遊べる時に遊んどけって言ってたよね😔


という風にならないように、遊べるうちに遊んでおきましょう👍

春は犬っていうのは例年の共通認識ってイメージ。
あとこの時期は早い時間に特にチャンスある。
おれも出たいけど昼に寝るような破綻した生活習慣直さないと…

4月くらいにまた4月だけは頑張ろうの会作るので、みんなが頑張る姿を見て元気玉でモチベを上げましょう👍

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